圧倒的な熱を持つ

最近いつも反省しているのですが、

熱量を上げる意識が足りないと

痛感しています。

 

人との関わり合いにおいて、

熱量を持っている人と、

熱量を持っていない人、

どちらと付き合いたいかと言えば、

それは前者のほうでしょう。

 

といいつつ、こういった論理的な

考え方以上に、

一度きりの人生を考えた時に、

熱量を出した方が

絶対に楽しいと思うように

なってきました。

 

青春時代、一度は

何かにのめりこんだり

したことがある人は

多いかと思います。

 

その時の熱い思いを

大人になっても持ち続けるのです。

 

この時、一気に熱量を持とうと

するのではなく、

じわじわと熱を高めていくことが

大切と言えるでしょう。

 

部活動に取り組み、

いつの間にかのめりこんでいたように、

いきなりテンションマックス!

 

といったことは多くないのでは

ないでしょうか。

 

熱量は何かの行動を繰り返す中で

自然に発生してくるもの。

 

そう考えると、大人になったとしても

しっかりと熱量を高めるような行動を

地道に続けることが大切と言えるでしょう。

 

今日も仕事を楽しみましょう!