調子が良かった時ほど、その理由を考え、記録することが重要

一日一日、全く同じようなテンションで

過ごすことは難しいですよね。

 

気分が乗っている時もあれば、

気分が乗らない時もあるかと思います。

 

そして、気分が乗らない時は、

色々な反省点も出てくるのでは

ないかと思います。

 

ちょっとダラダラした時間が

長かったから、そういった時間は

制限時間をもうける。

といった形です。

 

その一方で、気分が乗っていて

良い成果を出すことができた一日は、

反省点があまり浮かんでこずに、

そのまま一日を終えてしまいがちです。

 

しかし、折角充実した一日を

過ごすことができたのですから、

どうやってそういった日々を過ごす

ことができたのか、

 

研究をしてみることが大切かも

しれません。

 

少し違う角度で考えると、

充実した一日があったとしても、

更に充実した一日にもできるはず。

 

そして、どのようにすれば

更に充実した一日にすることが

できるのか。

 

を考えることが大切といえるかも

しれません。

 

調子が悪いときには、

普通の調子に戻すための

ルールを作り込む。

 

そして、調子が良い時は

更に調子を上げる時の

ルールを作り込む。

 

この繰り返しによって、

毎日の充実度を

高めることができるように

なるかもしれません。